ブラウザのタブ、アプリのウィンドウ、画面全体を取り込み、ダウンロード前に切り抜きや注釈を加えられます。ブラウザの画面取り込みを利用できない場合は、既存のスクリーンショットを読み込むか貼り付けることもできます。
フリーハンド、長方形、矢印、編集可能な文字を使って、不具合の指摘、作業手順の説明、結果の強調、図解資料の作成ができます。選択モードでは、元画像のピクセルを変えずに注釈を移動、サイズ変更、回転、削除できます。
必要な範囲へ切り抜き、編集を元に戻す・やり直す、完成したPNGをクリップボードへコピーする、またはPNG、JPG、WebPでダウンロードできます。PNGはUIの文字や輪郭を鮮明に保ち、JPGやWebPはファイルを小さくできます。
ブラウザは、キャプチャする画面、ウィンドウ、またはタブを選択して許可するよう求めます。キャプチャ、編集、書き出しはデバイス内で行われ、スクリーンショットはサーバーにアップロードされません。